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たこの雑記。

深海から言いたいこともある

リサイタル2016DVD

見終えての率直な感想ね?

 

 

 

ファンサしすぎじゃない?ねぇ?

 

 

 

 

 

多分もうジャニーズメドレーとバンドしか見ない。

ごめんな、、、罪な男たち、、、。

 

 

 

自担はニコニコしてるタイプだから、まあしょうがないのは分かるけど。

なんだろうこのモヤモヤ感。

普段あんだけ好き勝手言ってるくせに、意外と自担のファンサは見られないタイプなたこです、どうも。

 

 

 

 

今日は、そのモヤモヤを解明していこう。

 

 

 

 

上記のことを母に言ったら、「要はヤキモチよね」って言われたんだけど、なんか違う気がする。

別に自分が見えてないところでファンサするとかは別に良いし、同担拒否でもないし。リアコでもないし。

彼に沢山のファンがいるのは当たり前なのだから、そこは別に良い。

でもまあヤキモチって言われても無理はないので、その観点でも考えてみよう。

 

私たちは普段、自担と「1:1」で向き合ってる。

間には誰もいなくて、自担と自分だけの世界で応援している。

その世界には、自分にとって都合のいい理想像の自担がいる。

そしてそれは多分人それぞれ違くて、自分だけにしか分からないのね?

 

 

 

その自担が「1:1」じゃなくて、「1:大勢」なのが無理だった。

 

 

 

 

 

確かにファンは大勢だし、より沢山の人を幸せにできるならそれがいいに決まってる。

 

 

 

 

 

 

でも、無理だった。

 

 

 

 

自担と知らない誰かという構図をこんなにいっぱい見たくなかった。

そこには少なからず「私の入った公演ではそんなことしてなかったじゃん。」とかいう醜い感情も入るから、ちょっとお口ミッフィーちゃん。(死語)

 

 

これは紛れもなくヤキモチになるんだろうと思う。

でも、ヤキモチだけじゃない。

 

 

所構わず手を伸ばす彼に対して、「なんでそんな自分を中途半端に安売りするの?」っいう自担に対しての怒り。

同グループの丸山隆平氏や手越パイセン、某ラブホリック氏レベルまでキャラを確立していれば良いけど。

ファンサするのは良いけど、そんな易々何回もするなよ。

ずっと雲の上でいてよ、そんな中途半端に簡単に地上に急に降りてこないでよっていう気持ちが溢れてきた。

 

 

確かに人生の半分以上見てきたから、どこか近所のお兄ちゃんみたいな感覚の時もある。

でも、いつだってアイドルとして、雲の上の存在として見てきたのに。

なんで君がわざわざ雲から降りてくるのかね?っていう不満。

 

 

 

 

要約すると、このモヤモヤは

 

 

「ファンサする姿はあんま見たくないんだけど、

ファンサしないアイドルしない自担はイヤ」

 

 

みたいな。

 

 

 

 

 

なにこのジレンマ。

 

 

 

 

 

 

 

 

また今後もこのモヤモヤを抱えながら現場に向かうことになりそうです。

 

 

 

以上、朝の冷たい屋外からお伝えしました。